武蔵野RS遠征(6/28)
昨日は、武蔵野RSのホームグランドに遠征し、交流戦を行いました。
10分ハーフで2試合という変則的なゲームでしたが、参加した11人が少なくとも30分プレーし、のびのびとしたプレーで鎌倉の良さを出してくれたと思います。
結果は、1試合目がトライ数で15-0、2試合目が9-0でした。
1試合目の前半、タックラー慶祐不在の不安的中で、キックオフ後のディフェンスで前に出なかったため、再三のピンチがありましたが、裏返せばトライを量産した結果で、後半以降はディフェンスの意識も高く、パスをつないでトライするシーンも何度か見ることができました。
また、パスをつなぐことを意識してプレーするように伝えたところ、パスをもらおうと、みんなよく走っていました。
昨日の試合で春の試合は終わりです。これからは練習主体になりますが、秋の試合で神奈川県のチャンピオンを目指して頑張りましょう!
